AIエージェントを、現場で使われる業務の仕組みに。

AIエージェントを、現場で使われる業務の仕組みに。社員が使える、業務に合う、改善まで回る。無料説明会に申し込む。

AI研修をしたのに、現場では使われていない。

多くの企業で、AI導入は進んでも“定着”で止まります。

1

一部の社員しか使っていない

2

何に使うかが曖昧

3

研修後に実務へ戻ると止まる

4

担当者頼みで全社展開できない

5

成果が見えず、次の投資判断が難しい

ツール導入・プロンプト研修だけでは、業務は変わりません。

A

ツールだけ導入

使われず放置

B

単発研修

知識だけで終わる

C

担当者だけ詳しい

属人化

D

指標なし

効果検証できない

必要なのは“知識提供”ではなく、“業務に組み込む設計”です。

これは、AIを学ぶだけの講座ではありません。現場にAIを実装するための伴走プログラムです。

一般的なAI研修
本プログラム

AIの使い方を学ぶ

業務にAIを組み込む

プロンプトを覚える

自社業務で使う型を作る

受講して終わる

実装・改善まで進める

個人活用に留まりやすい

チームで使える状態を目指す

成果が見えにくい

業務改善テーマと成果物が残る

受講後に残るのは、知識ではなく“使える仕組み”です。

業務棚卸しシート

AI化しやすい業務を整理

部署別AI活用マップ

営業・事務・採用などの使い道を可視化

活用シナリオ設計

自社業務に合う利用場面を具体化

実装プロトタイプ

実務に試せるAI活用の形を作る

社内運用ルール

使い続けるための準備を整備

改善チェックリスト

導入後に改善する観点を明確化

AI導入の失敗コストを考えると、小さく実装して検証する方が安全です。

ツールだけ導入使われずに放置されやすい
単発AI研修知識は増えるが現場では止まりやすい
個別システム開発費用・期間が大きくなりやすい
本プログラム業務整理から小さく実装し、改善できる

理解から実装、定着まで進める5ステップ

1STEP1

基本理解

AIの基礎と業務活用の全体像を理解

2STEP2

業務棚卸し

AI化できる業務を洗い出し整理

3STEP3

活用設計

活用シナリオと業務フローを設計

4STEP4

実装演習

実際に試せる形で実装・検証

5STEP5

運用・改善

運用ルールを整え改善サイクルを回す

助成金申請資料として確認できる基本情報を明示しています。

本講座はZOOMによるリアルタイム双方向講義です。単なる動画視聴ではなく、ライブ講義、演習、質疑応答、課題提出と添削、設問を含めて進行します。

講座名【IKIGAIパートナー】AIエージェント講座 第1期
訓練期間2026年7月〜12月(全6ヶ月)
回数・時間全12回・各回2時間・合計24時間(原則隔週開催)
形式ZOOMによるリアルタイム双方向講義
双方向性ライブ講義/演習/質疑応答/課題提出と添削/設問
募集25社限定(1社1〜5名まで参加可能)
受講料6ヶ月総額90万円(税抜)
主催IKIGAI WORKS株式会社
監修・修了認定一般社団法人 日本IKIGAIデザイン協会

全12回カリキュラム

第1回
AIエージェントの基本理解と業務活用の全体像
第2回
自社業務の棚卸しと改善テーマの設定
第3回
部署別AI活用マップの作成
第4回
プロンプト設計と社内ナレッジ活用
第5回
営業・事務・採用などの活用シナリオ設計
第6回
AIエージェント試作演習
第7回
業務フローへの組み込み設計
第8回
設問・課題提出と講師添削
第9回
ライブ質疑応答と改善レビュー
第10回
社内運用ルールとリスク管理
第11回
成果測定と改善サイクル設計
第12回
成果発表・修了確認・次期展開計画

※各回15:00-17:00に開催します。

人材開発支援助成金で、最大88%OFF。

自社負担、実質10.5万円から始められます。

本講座は、厚生労働省「人材開発支援助成金 事業展開等リスキリング支援コース」の対象です。※受給には一定の要件があります。詳細は説明会または提携社労士でご確認いただけます。

助成金活用の対象企業

  • 雇用保険に加入している事業所
  • 受講者が雇用保険被保険者であること
  • 過去5年以内に助成金不正受給がないこと
  • 反社会的勢力に該当しないこと

中小企業の場合、特に助成率が高くなります。

業種資本金OR 常時雇用労働者数
小売業(飲食店含む)5,000万円以下50人以下
サービス業5,000万円以下100人以下
卸売業1億円以下100人以下
その他(製造業・建設業・運輸業・情報通信業など)3億円以下300人以下

受講人数別の助成額・自社負担額(中小企業・税抜)

ZOOMによるリアルタイム双方向講義(同時双方向型の通信訓練)として申請する場合

受講人数経費助成賃金助成合計助成自社負担割引率
1名30.0万円2.4万円32.4万円57.6万円36%
2名60.0万円4.8万円64.8万円25.2万円72%
3名67.5万円7.2万円74.7万円15.3万円83%
4名67.5万円9.6万円77.1万円12.9万円86%
5名67.5万円12.0万円79.5万円10.5万円88%

受講料6ヶ月総額90万円に対する助成シミュレーション。経費助成率75%、賃金助成1人1時間あたり1,000円、訓練時間24時間で算出しています。

申請サポート3層体制

IKIGAI WORKS+提携社労士+御社の3者連携で、申請から受給まで伴走します。

第1層

助成金申請準備講座(無料・5月開催)

計画届提出に向けて、事業内職業能力開発計画、職業能力開発推進者、事業展開等実施計画の準備を支援します。

第2層

AIエージェントによる書類作成支援ツール

受講企業様が情報を入力し、AIが必要書類の下書きを生成。確認・修正・最終化のうえ自社で提出いただけます。

第3層

提携社労士による正式代行サポート

自社での書類作成が難しい場合、提携の社会保険労務士事務所が正規報酬で作成・提出代行を承ります。

実務設計から実装支援、修了認定まで連携して伴走します。

統括講師 大橋渉太

統括講師

大橋 渉太

AI/DX領域 実務経験10年以上。AI/DX推進、業務改善、AIエージェント活用設計を専門とし、企業向けのAI実装支援と業務プロセス改善を担当。

AI/DX推進業務改善AIエージェント設計
講師プロフィール(PDF)を見る
メイン講師 熊倉康太郎

メイン講師

熊倉 康太郎

米国UCI大学コンピューターサイエンス2025年卒。自然言語処理、AI開発を専門領域とし、AIエージェントの実装および活用支援に注力。

自然言語処理AI開発実装支援

サブ講師

中河原 拓実

AIエージェント講座の講師として、受講企業の学習と実務活用を支援します。

サブ講師AIエージェント講座実務活用支援

よくある質問

Q1AIに詳しくない社員でも参加できますか?

はい。ZOOMのライブ講義、演習、質疑応答、課題提出と添削を通じて、業務で使える形を前提に進めます。

Q2自社独自の業務にも対応できますか?

業務棚卸しを行い、活用シナリオを設計します。講師への質問や課題添削も含めて進めます。

Q3研修だけで終わりませんか?

実装・運用・改善までを重視します。修了確認、LMS進捗管理、修了証明の発行にも対応します。

Q4助成金は必ず使えますか?

受給には一定の要件があります。詳細は説明会または提携社労士でご確認ください。

Q5どの部署に向いていますか?

営業、事務、採用、教育、管理部門などに適しています。

AI導入を、使われる仕組みに変える。

まずは無料説明会で、自社に合う進め方をご確認ください。

無料説明会に申し込むZOOMリアルタイム双方向講義/助成金申請サポート対応